商標権とか権利問題等でめちゃくちゃ改変したKANA-BOONのtalkingの初稿をなんでダメになったかを合わせて記載しておく。

本日のお題

歌詞

頭がクラクラすんだ
足元フラフラ、今夜はブギーバック
聴きながらブランドのバッグ選んでる
そんな未来は勘弁だ

作戦決行これは結構勝率の低い決闘
そんなの関係ないね理想のパズル完成させて
このまま2人でバックれて隠れて
路地のBarに潜んでMid night

頭の中のフィクションがだんだん現実に姿を変えていくよ

talking 君と話がしたいぜ
夜明けよもう少し待ってくれ
ラークの煙に包まれていたいぜ
talking 君の話をきかせて
夜明けよまだ待ってくれ
ウィルキンソンの炭酸が抜けていく

重なり合う手、絡み始める腕
緊迫感から始まるステップ
ドキドキ、ドーピングしてる様なアドレナリン
talking その気にさせてよ
talking その気にさせてよ

ないない、即効性はないけどちょっと待ってて
先々そこに迎えに行くから待ってて
talking 本気にさせてよ
talking

頭の中のフィクションがだんだん現実に姿を変えていくよ
赤いライトが照らす
いま目の前のノンフィクションがメガネ越しに僕を捉えている

talking 君と話がしたいぜ
夜明けよもう少し待ってくれ
ラークの煙に包まれていたいぜ
talking 君の話をきかせて
夜明けよまだ待ってくれ
ウィルキンソンの炭酸が抜けていく

talking 君と話がしたいぜ
小田急線沿いを歩いていこう
キューバリブレで乾杯でもしようぜ
talking 君の話をきかせて
月明かりよもっと照らしてくれ

いま目の前のノンフィクション(フィクション)
いま目の前のノンフィクション(フィクション)

talking 朝まで君と話がしたい

改変理由

ラークの煙

ラーク(lark)は煙草の銘柄。(商標問題)

ウィルキンソン

ウィルキンソンは炭酸飲料の銘柄。(商標問題)

小田急線沿い

小田急線は小田急電鉄の路線名。(商標問題)

キューバリブレ

...なんの問題もないと思うけど?
なんでだろう?